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    キズの種類

どんなに車を大切に扱っていても、思わぬ事故などによってキズが生じることもあります。小さなキズでも大きなトラブルへと発展する可能性もあるため、キズが生じたら程度にかかわらず早めに修理をご依頼ください。
一言で「車キズ」といっても、様々な種類があります。札幌で車キズが気になっている方は、ぜひ【株式会社カーライフ北海道】へご相談ください。

◆線キズ
引っかいた跡のような線状のキズが線キズです。カギやキーホルダーなどの硬いものが当たることで生じます。浅いキズなら磨くだけでも目立たなくすることができますが、 深いキズ、爪が引っかかるレベルのキズは「パテ埋め」をした上で「塗装」が必要になります。

◆擦りキズ
擦りキズは、主に車同士が接触したときや、走行中にガードレールや電柱、草木などに接触することで生じます。線キズと比べるとキズ面積が大きく、目立ちやすいのが特徴です。

◆へこみキズ
何かにぶつかった衝撃で生じるのがへこみキズです。積雪量が多い北海道(札幌)では、雪の重みでへこむこともあります。ボディーそのものが歪んでしまうため、小さなへこみでも目立ちやすいものです。へこんだ面積が大きくなるほど、修理の難易度が上がります。

◆塗装の劣化(色褪せ・剥がれ)
塗装の色褪せや剥がれは、外的衝撃ではなく劣化によるものがほとんどです。紫外線や雨による影響も大きいため、適切なケアや保管方法を工夫することである程度防ぐことができます。

◆サビ・腐食
サビや腐食は、小さなキズを放置していることで生じます。小さなサビでも放置すると必ず広がり、腐食してボディーに穴が空く可能性もあります。見栄えも悪くなってしまうため、早めに修理をご検討ください。



    車にキズをつけずに磨くコツ

車は洗車機で洗わずご自身で洗うという方もいらっしゃることでしょう。
新車やお気に入りの車であるほど、お車の状態を確認しながらご自身で洗うという方が多いです。
しかし、ただ洗って拭くだけでは細かなキズがついてくすんでいるように見えてしまうことがあるため、使用するカーシャンプーやクロスはもちろんのこと、磨き方にも注意しましょう。
セルフ洗車によってつく細かなキズは洗車キズとも呼ばれています。
一見綺麗に見えても、太陽の光が反射すると目立ってしまうため注意が必要です。
まずは、コーティングをはがさないタイプのカーシャンプーで、表面についた細かな汚れをしっかりと落とします。汚れが残っていると、クロスで磨く際にキズがつく原因となるため注意しましょう。
そして、綺麗に洗い終えたら柔らかなマイクロファイバータオルや車専用のタオルでふきあげます。
一般的な雑巾やタオルなどは繊維が硬いため、できるだけ使わないようにしましょう。
洗車機やセルフ洗車による車キズや塗装の剥がれなどを避けたいとお考えでしたら、ぜひ札幌の【株式会社カーライフ北海道】へご相談ください。



    車にサビが発生する原因とリスク

愛車にサビが発生してお困りの方はいらっしゃいませんか?長年大切に乗っていても、キズや雨の影響でどうしてもサビは発生してしまいます。 放置していると大きなトラブルに繋がることもあるので、サビが発生しないよう日ごろから車の状態を観察するようにしましょう。

そもそも、車のボディーは防錆鋼板という鉄の表面を亜鉛などでメッキ加工した鋼板を使用しています。この鋼板に化成処理・下塗り塗装・中塗り塗装・上塗り塗装をして、特にサビが発生しやすい箇所には、防錆ワックスやシーリング材など施してサビを防いでいるのです。

サビが発生する主な原因は、キズによって生じた塗装の剥がれや水が溜まったまま放置したことによるものです。
浅いキズであればサビが発生するリスクは低いですが、鋼板の内部まで到達するほど深いキズはサビが発生しやすくなります。
また、海沿いの地域では塩害、豪雪地帯では融雪剤などが付着したまま放置したことによる影響も大きいです。

基本的に、キズがついたばかりでサビが発生していない場合はワックスなどで保護して、サビが発生してしまっている場合は、サビを取り除いて塗装を施す必要があります。
しかし、サビが内側から外側にかけて発生している場合は、サビが鋼板を貫通して穴が空いている可能性が高い462ため、パーツ本体の交換が必要になる場合があります。

小さなサビやキズでも放置しておいて良いことはありません。
時間の経過とともに、範囲が広がって修理代も高くつきます。
早め早めの処置をご検討ください。


    ガラス・車体につくウォータースポットについて

ガラスや車体に付着しやすいウォータースポットとは、簡単にいうと水の跡のことです。
雨や洗車時の水滴がレンズ効果で熱を集めて、塗装が焼けてしまったり、酸性雨によって塗装が酸化して跡が残ってしまったりします。

中には、雨や洗車時の水が斑点状・うろこ状に白く残るイオンデポジットというものもあります。イオンデポジットは、水分が熱によって急激に蒸発することで、水に含まれているミネラル成分がボディーに残り、白い輪の跡が残ることです。
すぐに除去せずに放置していると、熱によってどんどん硬化していき塗装面に浸透してしまいます。イオンデポジットは専用のクリーナーで落とすことができるため、気づいたら早めに除去しましょう。

一方、ウォータースポットは、塗装に凹凸ができてしまうためなかなか除去することができません。
へこんでしまった塗装を平滑にするためには、ポリッシャーとコンパウンドを使い、研磨する必要があります。

セルフ洗車で落ちないウォータースポットは、札幌で車修理を承っている【株式会社カーライフ北海道】へお任せください。プロの技術でお客様の愛車を美しく蘇らせます。



    車の塗装を劣化させないための紫外線対策


◆駐車場所
大切なお車を紫外線から守るためには、紫外線に当てないことが重要です。
ガレージがあるご家庭は、雨風も避けて劣化を防ぐことができるガレージへ駐車するようにしましょう。
ガレージがない場合はできるだけ屋根がある場所へ、ガレージの設置が難しい場合はカバーを被せるようにしてください。

◆こまめに洗車する
少ししか汚れていないから・あまり乗らないからといって、長期間洗車をしていない方もいらっしゃることでしょう。
しかし、汚れが長期間ついたままだと、そこから塗装面は劣化していきます。雨に濡れたときや鳥の糞・泥汚れがついたときはその都度洗い、最低でも1ヶ月に1度は洗車をしましょう。

◆コーティングをする
しっかりとコーディングを施すことで、塗装面を長期間きれいなまま保つことができます。
カーポートやガレージの設置ほど費用もかからないので、比較的手軽に行うことができます。
ご自身で施すこともできますが、仕上がりや持続性を考えると定期的にプロへご依頼ください。


    塗装の種類

どんなに車を大切に扱っていても、思わぬ事故などによってキズが生じることもあります。小さなキズでも大きなトラブルへと発展する可能性もあるため、キズが生じたら程度にかかわらず早めに修理をご依頼ください。
一言で「車キズ」といっても、様々な種類があります。札幌で車キズが気になっている方は、ぜひ【株式会社カーライフ北海道】へご相談ください。

◆ソリッド塗装
ソリッド塗装とは、白・赤・青・黒などの単色(一般にいう「ベタ色」)のことです。
光沢感のあるパールやメタリックと比べるとシンプルで塗装しやすいのが特徴です。近年では、高外観指向の方や耐久性を確保する必要性から、ソリッド塗装の上にクリヤー塗装を施します。

◆メタリック塗装
微粒なアルミ片をまとわせたものがメタリック塗装です。
ソリッド塗装に微粒なアルミ片を混ぜることによって、光に反射してキラキラと輝くメタリックカラーになります。アルミ片は空気で酸化する性質があるため、酸化防止のためのクリヤー塗装を行います。

◆パール塗装
パール塗装は、メタリック塗装同様ソリッドカラーに石の雲母(マイカ)の微粒を混ぜた塗装です。
半透明の膜が何層にも積み重なった構造になっていて、光が当たると透過しながら各層が光を反射・屈折して独特の光沢を生み出します。
アルミ片のように錆びたりはしませんが、透明のクリヤー塗装を施さなければ表面がザラザラになってしまいます。
このように、アンダーコート、パール塗料、クリアーの3層になっているので、一般的に「3コートパール」と呼ばれています。


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カーライフ北海道はこれまで国内・海外各地に、「安くて品質の良いクルマ」をお届けしてきました。
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